田中和仁が参加した 個人総合ワールドカップドイツ大会で、4位に入りました。
体操、男子の田中和は4位 個人総合W杯ドイツ大会 / 西スポ・西日本新聞スポーツ.
体操個人総合のワールドカップ(W杯)ドイツ大会は2日、ドイツのシュツットガルトで男子を行い、ロンドン五輪代表の田中和仁(徳洲会)は合計89・097点で4位だった。五輪銀メダルのマルセル・グエン(ドイツ)が90・232点で優勝し、五輪銅メダルのダネル・レイバ(米国)は5位だった。(共同)
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田中とマルセル・グエンの差は1.135です。
田中はあん馬が13.500だったので、落下でもあったのでしょうか。
そこを克服すれば、世界でも個人総合のトップ争いに確実に絡んでくると思うのですが・・・。